ど・ろ・あ・そ・び

梅雨入り前の夏日のある日、泥あそびと水遊びをしました。

しゃぼん玉をしたり、砂場に水をもっていって池を作ったりしていますが、園庭の真ん中で園長がホースの水を真上に噴き上げて

「あめ!」をして濡れたのをきっかけに、足元の泥をバシャバシャとはねて楽しみ始めます。

水鉄砲も登場してみんなで後ろからこっそり園長の服やズボンを的にして濡らしていきます。

ホースを持っている園長は「水なわとび」や「水ロケット」「水ばくだん」「おおあめ こあめ」などで遊び、ホースの水で園庭に道を作ってその上をテクテク歩いたり、川ができたところを往復で走り回ったり・・・

存分に楽しむことができました。

梅雨入り前の朝焼けは燃えるような赤色が印象的でした。